メイン

2005年03月06日

オフィス街


サンパウロで、オフィス街っぽいところを今まで見ていなかった。
こんな感じだ。
この近くにこれまでの高級街が隣接している。
街路のグレーチングからは、地下鉄の運行とともに、風が突き上げてくる。

2005年02月27日

クチバシ建築

まるでクチバシのように、何かを捕らえる。
光、幅、風、電波?
それともお友達?

2004年11月03日

cafe

 


2004年10月14日

マンションの隙間

サンパウロの高層マンションの隙間。
店はあっても、ここを使っている人っていうのは、あまり多くない。
プライベートっぽい感じを受ける。
あんまり入ってはいけないような。
上からの光は気持ちいい。

2004年09月20日

中国のような高層建築

鉄筋コンクリートとレンガ
竹は見当たらない。

2004年08月07日

地下鉄換気塔

地下鉄の換気塔と思われる建物。
なんだかかっこいいなと思う。
こういうものがどーんと街中にある。
モダニズムを感じる建物である。

2004年07月25日

お店


2004年06月26日

この感じ・・・

リパブリカ広場の近くをまずは、当てもなくふらつく。

あっ、この感じ、なんだか香港。
 

あっ、この感じ、オスカーニューマイヤー。

こんな感じがブラジルかーっ。

2004年06月06日

ビル-Praca da Republica近く-

 

2004年01月07日

ex-WTC

11 Sep,2001。
映画のようだったといわれれば、そう。
テロそのものだったといわれれば、そう。

夜遅く、くだらない用で友達に連絡を取ったとき、初めて知った。
テレビをつけてみろといわれ、画面にはビル炎上のシーンが流れていた。
ショッキングなニュースにおどろいた。
本当にこんなことが起こっているのかと。

人がばらばらと落ちてゆくのがみえた。
それでも臨場感を感じることはなかったというのが正直なところ。
ビルが解体爆破のように崩れていった。きれいに。

あれから一年後
現場に訪れても、その感じはかわらわなかった。
跡地はフェンスで区切られ、深く掘られていた。
凄惨な現場の光景は目にはもう入ってこなかった。
周りのビルの損傷ももはやあまり目に付かない。
おどろくほど、ぽっかりWTCの敷地だけに何もなかった。
漂流教室の学校跡ようにぽっかりだった。
多くの人がそこを訪れ、フェンスを覗き込んでいた。
みんな何を感じていたのだろうか。

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2004年01月05日

芸術と建築のための店先

なんだかおかしな名前である。
店先・・・。
要は空間である。
設計はスティーブン・ホール
以前に紹介したサイモンズ・ホールの設計者でもある。
あまり奥行きはない、細長い小さな空間である。
そこにコンクリートの壁が回転し、内側にはガラスが張られており、
そこにゆがんだ人や町並みがうつる。
入りやすいのかはいりにくいのかよくわからない不思議な感じだった。
このスペースは不定期の開場なので、閉まってはいないかと心配したが、運良く、開いていた。
しかしこの壁を回転させて、歩道に出る部分に文句はないのだろうか?
法律的にはどうなのだろう?
この回転壁がこのスペースのすべてだが、どうもはっきりと面白さを感じない。
建築の動きと街のフレキシブルさや流動感というやつとの接点はこんなんじゃないという気がする。
なんとなくおもしろい、その方向性はとても理解できるが、やはり情報からリアルな物への落としというのは異常に難しいのだ。
現在の自分自身もそこにハマッテ、先へ進んでいない気がする。まずいな。

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2004年01月04日

レーマン・モウピン画廊

SOHOのあたり。
ブルータスカーサのニューヨーク特集ででていた建築なので行ってみた。
レムコールハース設計とのことだが、その記載の通り行ってみてもコールハースの設計とは分からない。

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2003年12月29日

フラットアイロンビル

ブロードウェイと5thアヴェニューの交差でできる三角の敷地に立つビル。

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2003年12月28日

エンパイアステイトビル

今では、ワールドトレイドセンターが崩壊し、皮肉にもニューヨーク一の高さを持つビルの座を奪回することになった。
エンパイアステイトビル。
雨フル夜、塔部は光をまとって、いまだその権威を示している。

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2003年12月23日

クライスラービル

いわずと知れたクライスラービル。
1930年竣工。
クライスラー社はもうこのビルには入っていない。
建築のことはアールデコの超有名建築であり、
それは鉱物的ファサードを擁し、けばけばしさ、ゴージャスさが感じられる。
そして世界一の高さをめざして建設され、一度は頭頂部の細工などにより、世界一の座に着いたが、
翌年のエンパイヤステイとビルの竣工により、その座を奪われることとなった。
なんともかるーい意地の張り合いのような、人間の本性を垣間見るような、
ただただ力に物言わせているという、争いしかメディアには見えてこない。
設計者の立場はどうだったのだろうと思う。
その悲しさゆえに、皮肉なそのときの流行であるアールデコをあえて、思い切り表現してしまったのではないか。
現代の感性ならば、そのように受け取れる。
もしくは、設計者ともども、本気で世界一の高さで、世界一かっこいいビルだと思いながら、設計したのだろうか。
しかし、設計者のアシスタントの気持ちを考えるなら、やはり世界一を目指してがんばったのであろう。
いろいろを含めて、そのときの話が受け継がれているわけだし、
いまだに、現代の使われ方、会社との関係などは聞かないことを思うと、建築冥利に尽きるともいえる。
建築家冥利ではないが・・・。
(NYで2位、世界で17位の高さ)

このビルのもともとのオーナーであった、クライスラー自動車にあまり関心がなかったが、
最近の統廃合など気になっていたので、その歴史を少し見てみた。
今は1998年の合併でダイムラー・クライスラー社のwebをどうぞ。
でもやはり気になるのはもはや、中国への参加である。
中国三大自動車メーカーは第一汽車東風汽車、上海汽車である。

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2003年12月07日

グランドセントラルターミナル

パンナムビルのすぐ南。
グランドセントラルターミナルがある。
1913年に竣工の駅である。
1999年にはリノヴェーションがおこなわれ、内部の修復が完了した。

マンハッタン島の確かに真中にあるのだが、個人的にはセントラルを感じることのないものだった。
確かに、人も沢山いて、ここからamtrakが全国各地に広がって行けるわけだが、
それよりも、遠いところは飛行機、近いところは地下鉄、金持ちは車という都市という印象が強い。
私自身も、地下鉄でこまごま移動していたので、中心という感じがしなかった。
ニューヨーク市民はどうなのかは知らないが・・・。
旅行者や訪問者が都市の玄関口として迎え入れられるターミナルが、
いまやその役目を空港にとって変わられ、
さらに、そこから実際に都市に入っていくのは地下鉄や車という、
なんとも正面性のない空間になってきた。
メキシコにいったときも、鉄道のほとんどが廃線となっていて、
その役目がバスにとって代わられている。
また地下鉄も何処の国も盛んに使われている。

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2003年12月06日

シーグラム・ビル

 

唯一ニューヨークにあるミース設計の建築。
この中にある、the four seasons hotelとbrasserie(レストラン)の内装をフィリップ・ジョンソンが設計。
この建築もパークアヴェニュー沿いにある。
1995年にはbrasserieのほうを Diller + Scofidioが改装している。
友人にもこのレストランによるべしといわれていたが、時間がなく、寄らなかった。
残念・・・。

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2003年12月05日

パンナム・ビル

未だ雨やまず。
摩天楼、スカイスクレイパー超高層ビルツアーの始まり。

まずは、ミッドタウン(midtown)のパークアヴェニュー(park.ave)から。
ここパークアヴェニューが二股に分かれるところに現メットライフ・ビル(MetLife bld.)がある。
以前は、パンナム・ビル(Pan am bld.)。
1981年に400万ドルで売却された。

マンハッタン島(Manhattan island)が南北に長いとして、このビルは東西に長く、
パークアヴェニューと直行する配置になっている。
形は八角形平面。
それとともにトップのビル名のロゴがとても印象的なビルだ。

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2003年12月01日

グッゲンハイム美術館

まず、グッゲンハイム美術館に行くことにした。
どうやら、グッゲンハイム美術館というのは世界に5館あるらしい。
もっとあるイメージだったが、その少なさに驚きだ。
ニューヨーク、ビルバオ、ベネチア、ベルリン、ラスヴェガス。
そして、ここニューヨークのそれは世界3大巨匠の一人フランクロイドライトの設計によるもの。
フランクロイドライトの建築っていうのは、初めての体験だから、楽しみだった。
こんなに大きな螺旋階段もはじめて。
この美術館螺旋階段が、順路をになっている。
とともに、縦方向に一気に空間を継ぐ、美術館のイメージとなる。
息苦しさとの調和的スペースにもなる。
一度はみんな覗き込む。
一度はみんな見上げる。

この建築は彼の晩年の作品である。
そして、コルビジェのラトゥーレット修道院の竣工年とも一致する。
人生の最後のほうで、自分だったら、どんな感じに生きているのだろう。

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2003年11月09日

baker house

夕日を見ながら、ハーバード橋を渡り、マサチューセッツアヴェニューを進むともうそこはmitだ。
近くにはそこの学部生の寄宿舎であるベイカーハウスがある。
これはフィンランドの建築家アルヴァ・アアルトによって設計された集合集宅だ。
細長い建築が蛇行する平面を持っていることがこと特徴で、チャールズ川側に個室があり、それが展望可能であり、窓の外には美しい景色が広がる。

個人的にすみたいというイメージの中に、「川ぎわ」がある。
川ぎわの軽い感じのコーポの2階。
そんなとこで川を見ながら生活したい。
もちろん川はよどみがないものであって欲しい。

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2003年11月04日

Harvard Graduate Center

あのグロピウスの建築がハーバードにある。
寮だ。
住んでみたい。
でないと良さは分からない。


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2003年11月03日

Gund Hall

ハーバード大学の建築学科HDSが入っている建物がこのGund Hall。
屋根と内部の段段のあいだが個人の作業スペースになっていた。
一階のホールは展示もできるスペースになっていて、建築学科っていうイメージがなかった。
このホールには食堂もついている。

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2003年11月02日

カーペンターセンター、ハーバード大学


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2003年10月30日

MIT media lab

次の日。
メディアラボへ。
たいした知識はなかったのでそれが有名とも知らなかった。
ウィリアム.J.ミッチェルである。
ここで、邦画名「レオン」を編集する。
それは友人の課題で、あるひとつの映画を編集して新しいストーリーを作るというもの。
そのひとつの映画っていうのを「レオン」したらしい。
で、初めて知ったのだけれど、「レオン」って本名は「The Profesional」。
驚く。
動画の編集なんて建築学科にはない。ということだ。
生きている領域が違う。

ギリシア系の学生が建築学科にいたんだけれど、やっぱりギリシアっていう古代の顔してんだよね。
そいつはとてもわがままで。うるさく。
何度もこれでどうよみたいな感じで話し掛けてくるわけ。
対応が大変たらありゃしない。


2003年10月27日

MIT stata center

MITには、本当に有名建築家が設計した建築が多いと思う。
またべつのけんちくをみにゆく。
simmons hallの裏手に東西に走る線路があるが、これと平行なvassar stを東側にゆき、
10分ほど歩いたところにあるのがこのMIT stata centerだ。
去年の10月にはまだ建設中で躯体とすこしのカーテンウオl-ルが見えている状態だった。
それだけでも、だれのせっけいかがわかる。
形態の特徴のおかげだ。
彼の名はフランク・O・ゲーリー。

あいかわらずのひねくれた彼の形の操作はどこまでか。
何を基準にあの形になるのか。
グリッドに添わない形の決め方とランダムの決定は悩ましい。
彼の作品のひとつビルバオを褒める人は多いが、
リチャードセラなんかの作品があるあのとても長い空間をもてる敷地条件もとてもよかったのだと思う。
それを生かせているというのが正解か。
しかし中身よりも外見という気もする。
とにかくこんな非効率なものを実際に設計し、図面に出し、施工し、完成していることがすごい。

 
  

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2003年10月26日

SIMMONS HALL

さて、次の建築はサイモンズホール
用途は学部生の住居。
最近(訪れた当時)、できたばかりの建築だった。
基本的にはプレキャストコンクリートのカーテンウォールが正方形格子になっていて、
建築全体としては直方体の一部をそれより小さな直方体で貫いた形状をしている。
そのほかには曲面状の立体がこれに挿入されていて、
それが光をいれたり、階段を入れたりと建築要素のポイントとなっている。
ポーラス状と言うのはなかなかありがちなタイプではあって、それ自体にたいした驚きはなかったが、
それの使い方によっては、かなり多様な表情を空間に作れるかもしれない。

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2003年10月24日

MIT チャペル

友人とはしばしお別れをし、周辺の探検へ。
MITの敷地内にあるチャペル
建築雑誌で見たあの天井から光が降り注ぐ、でなんかひらひらしたのが飛んでる、とても神聖な写真。
とても神聖に見えて、とても写真には思えず、現実ではないっていうくらい。
それを目にすることができた。
それがここにあるっていうこと、それがうれしく思える。

  
  

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2003年10月09日

早晨上海(zaochen shanghai)

上海を旅立つ今日。
朝早く、浦東の超高層ビル群のなかへ。
月がビルの合間に見え隠れする。
バスに乗って、空港へ。
朝の靄と人のいない静けさが旅立ちにぴったり。

   
  

2003年09月11日

モール付きビル

今日は上海を離れて、郊外のほうへ足を伸ばしてみる。
そのバスを探していると、おもしろいビルを見つけた。
ビルのうえに丸いモールが角度をずらしてのっけている。
それが隣のビルにまでかぶっている。
これはどうなっているのか。
勝手にのっけちゃったのかな?
でも、パラペットがおんなじなので、きっとひとつのびるなのだろう。
ファサードはバラけていて、いろいろな調子。
うーん、なんでこうなったんだろう?

2003年09月03日

東方明珠広播電視塔

細長く。詳細はこのリンク

以前友達がこの上海タワーのTシャツをつくっていたな。
それ以来、行ってみたかった場所であった。

2003年08月23日

金茂大廈の足元

図太くも見えない。
いかついという感じ。
六本木ヒルズのほうがずっと図太い。
周りのスケールも影響しているのかな?


2003年08月22日

金茂大廈エレヴェーター

超高層ビルが庶民の観光の目玉として登場して以来、
それとともにエレヴェーターというのも常に注目される。
記憶では池袋サンシャイン60が私の初めて体験した超高層で、
あっという間に着いた印象がある。
でも、あの時は耳がキーンとしたような。
ここではしなかったけれど、エレヴェーターの様子を少しごらんあれ。
エレヴェーターの中

2003年08月21日

金茂大廈ファサードディテール

いかつい。
かなりめたりっく。

2003年08月20日

グランド・ハイアットin金茂大廈

よくあるネタだが、金茂大廈の53階から87階にはグランド・ハイアットがはいっている。

そして、よくある写真だがアップする。
きれいと思う。
一番下にいて、気持ち良いのかは不明だが、
少なくとも、吹き抜けを上から見るときれいだった。

一度下から見上げてみたかったが、なぜか行かなかった。
予約がないといけないと思ったからだろうか。

この展望台までの25元(学割)で、いっぱいいっぱいだったからかな。

 

2003年08月18日

金茂大廈展望台より②

それにしても曇り空。
スモッグはひどい。
曇りの日が多い。

でも、団地がならんでいるのは分かる。
地上を歩いているとなかなか感じなかった。
超高層ビルがいくつもぼんぼんと建っているというイメージ、
それが覆される。

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2003年08月11日

金茂大廈展望台より黄浦江側を望む

88階の展望台までの超高速エレヴェーター。
あっ、というまにつく。
あれはきっと1分かかってないな。
あいにくの曇り空。
とはいってもたいていこの町は曇っている。
日が射すことのないところ。
北京にも以前行ったがあそこの同じだった。
なんていうsmog。

   
   

2003年08月02日

sign


2003年07月29日

上海的建築物②-金茂大廈の場合②-

なめる。
ファサードをなめる。
下からなめとる。

ああ、のっぽ。


2003年07月28日

上海的建築物②-金茂大廈の場合-

金茂大廈(jin mao tower)は現在、中国一、世界三番目の高層ビルだ。
ビジネス、ホテル、娯楽、観光ショッピングの一体化された複合施設ビルである。
総建築面積は29万平方メートル、総高420.5メートル、地上88階、地下3階である。
設計はシカゴのシアーズ・タワーを手がけたSkidmore,Owings and Merrill建築事務所(SOM)が担当。
ちなみに、クアラルンプールのPetronas Towerが現在世界一高く、452m。
デザインはシザー・ぺり。
第2位は前述のSOMデザインのアメリカはシカゴのSears Tower、443m。

ずどどーん。脇の背を向け歩く人物はJT。

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2003年07月17日

上海的建築物①

 

浦東の超高層ビルディングのひとつをいく。
名前は上海信息大楼。設計は日建設計と上海建築設計研究院(上海現代建築設計集団)。
新建築2001年12月号をチェックしてみ。
ココは低層部の吹き抜けが特徴。

写真をとっていたら怒られた。
セキュリティー問題らしい。
それはそうだ。
そんな吹き抜けくらい!ともおもう。

とってもおもしろくない町。
施設がすべてビルの中。
とても遊べたもんじゃない。
公共スペースもビルの中。

でも、日が思い切り入る、透明な大空間で、柔らかなジュ―タンとその上の低いソファに座ると気分はいい。


2003年07月04日

上海的摩天楼

新しい上海浦東のスカイライン。

2003年05月10日

so cute biulding in china ,this existance is totally unbelievable!

低層部はいまだ建設中であるが、このようなビルディングが中国に存在できるほどきっと中国が寛大であり、
それほどに発展に貪欲であるのだろうと強く感じる建築である。
この曲線を取り入れた中国がいかに中国らしく曲線を生かすのか。
それに期待し、またわたし自身もそれに対して挑戦してゆきたく思う。

ちなみに、高層ビルにもかかわらず、必ずといっていいほど開閉式の窓があるというのは、
まだまだ、空調の面のシステムの導入に追いついていないのではと感じる。
そこらあたりには突っ込んでいけるか日本のビルオートメション企業は!

2003年03月23日

ランドマーク

上海タワーを知ったのは私が大学に入りたてのころ。
友達のクリエイターグループがそれを題材にTシャツを作っていたのだ。

そのころからのあこがれ。上海タワー、東方明珠塔。


2003年03月14日

マンション

流行のマンション。

2003年03月09日

都市景観

コンナ風に中国の庭から超高層を望める。
すごいよね。
単純に、この景色。

2003年03月04日

朝景

バンド。

2003年02月13日

工事中

こんなふうに工事中のビルが多数。
開発開発。


2003年02月09日

気に入ったビル

はどれか?

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2003年02月02日

店舗の入口

店舗の入口
深い理由は分からないが、とにかく中国の大店舗の入口はこうなっている。
厚み5ミリはありそうな、分厚いビニールののれん。
決して、入りやすくないところが、すてき。

2003年01月22日

浦東国際空港

1999年10月開港
Aeroport de Paris(パリ空港社・ADP)設計。

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