見に行ったのは去年だけど、感想書くのすっかり忘れてた。
ふいに思い出しました。

舞台に立つことを夢見て田舎からやってきた女性が、
主役女優が捻挫したりなんやらで結局主役に抜擢され、
演出家と恋に落ちるというシンデレラストーリーです。
正直ストーリーはどうでもよいとして、
ブロードウェイならではの舞台セットと衣装、歌とダンス全てによる
華やかさに圧倒されました。
なんであんなにくるくる回りながら安定した高音出せるの?!とか、
何十段もある階段にぞろっと並んでタップ踊るのって相当恐怖なんじゃ、とか、
舞台に入り込んだというより、
逆に演じているキャストの技術力とプロ精神に感動してしまった。
あの舞台を見てタップ習い始めた人は結構いるのでは。
でもブロードウェイとかメジャーな舞台ってストーリーが全部似てる気がする。。
パッと見て分かりやすくて見終わった後爽快になるからよいんだけど、
忘れられない衝撃とかってないよなぁ。
よく思い出したねー!!
今見たら、去年の7月14日だったぜよ☆
リンクありがと~♪
ちゃっかりリンクされてるなーって思ってたよ(笑)
ほな、また!
あれまぁ、そんなに前だったか。
最近年月が流れるのが早くてね~。年かしら。
実家帰ったから広島弁なん?
私にもレクチャーしてちょんまげ。