知り合いになってそれから友達へと発展していく人と、
残念ながらそうはならない人がいる。
その違いは何かなーと考えてみた☆
友達には、私と「似ているな」って思う人と「えっ、全然違うじゃん」って人がいる。
どうやら、同じような人とだけ仲良くなっている訳ではないみたい。
うーん、じゃ、何が決め手なの??って考えたところ、
思い浮かんだ点がひとつある。
それは、言葉遣い♪
私の中には言いたくない&聞きたくない言葉っていうのがある。
厳密にこの言葉が云々っていうのではないけれど…。
だから、そういう言葉を使う人を無意識に避けてしまうんだろうな。
言葉にはその人の性格や考え方が反映されるから、
単に言葉だけの問題ではなく、発した“人自身”も深く関わっているはず。
私は、小さい頃から常に周りの友達にとても恵まれている☆
私の中の“言葉基準”のようなものは、暁の星での中高時代に作られた♪
あの環境の中で中高時代を過ごせて良かったな。
この基準があったからこそ、
今私の周りにいる大切な人たちと出会い、仲良くなっていけたのだと思う。
妥協できないポイント―言葉遣い
私にとって、類は友を呼ぶの「類」のひとつは「言葉遣い」である。
他はなんだろ?