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2006年01月16日

アマゾナス劇場の床

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originally uploaded by zhengnien.
クッキーかチョコレートかうまそうに見える。

2006年01月15日

アマゾナス劇場

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DSCF0047,
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アルファベットのAとTをシンボルにしてある。
amazonas teatro.
もう100年は経つんだろう。

2006年01月14日

アマゾナス劇場

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PICT0007,
originally uploaded by zhengnien.
荘厳。

そして金持ちの貴族においがする。

2005年12月22日

アマゾナス劇場

  

開拓の時代。
移民の時代。
彼らの記憶が、マテリアルがとともに立ち上がった歴史的建造物。

2004年01月08日

セント・ポール教会

ただ、グランドゼロの敷地近く、セント・ポール教会は違っていた。
教会の敷地の周囲を囲っている柵には、一年立った時点でもなお、
メッセージを残していく人、花を置いてゆく人がいた。
それらが柵を覆って、幾重にもなっていた。
その雰囲気は心に伝わった。
実際に事件があったのだという事実と、その凄惨さを感じた。
あーニューヨークよ。
おー人類よ。

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2003年10月08日

ご飯の後のカフェ。。。

せかされたご飯の後、この日は上海の最後の夜ってことで、
まったりカフェでダベリ計画を立てた。

何処のカフェか。
バンドで唯一一般人が建物の中に入れるカフェがある。
その名は bonomi cafe 。
上海には6店舗くらいあるカフェらしい。(2003年10月現在)
それはバンドにある1923年創建の旧香港上海銀行(現、浦東発展銀行)の2階226号室。
バンドの建物はセキュリティーの人が必ずいるので、
カフェに行く際にも、そいつの了承を得なくてはならない。

きっと混んでいない。
そうねがい、最後の夜を過ごす場所を決めた。

  

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2003年09月16日

橋を過ぎての情景

 

チャリタクの運転手さん。
そんなへんてこな考え方で、彼に対応してみたものの、
屈辱なんていう感じにも受け取ってもらえず、
ひたすら誘ってきた。

丁寧に断っていることにもだんだん飽きてきて、
ご飯を食べることにした。
彼は食べないからと、これでさよならだと思っていたが、
彼の時間の感覚と必死さはちょっと自分の予想を上回っていた。
ご飯中も店の前で、待ちつづけていた。
本当に彼が思っていることをしりたいと少し思った。

2003年03月11日

龍の胴体

昨日の龍のアタマからつながる(あたりまえだけれど)胴体。
うまく壁のトップをデザインしてある。
こういうデザインをエゲツナイと感じる人もいるけど、
僕はとても此処の感覚が出ていて、いいと思う。


2003年03月10日

龍は中国人の好きなもの。
これは豫園のもの。


2003年03月09日

都市景観

コンナ風に中国の庭から超高層を望める。
すごいよね。
単純に、この景色。

2003年03月08日

上海

観光客のよく足を運ぶところに行って来た。
旧上海城内の豫園周辺。
お土産屋ばかりが並ぶ、テーマパーク。

 

2003年03月04日

朝景

バンド。

2003年03月03日

夜景

  

上海には夜景がある。
きっと夜景は計画されたものと自然のものがあると思うけれど、
今の上海のそれは前者だ。
18世紀の漂流者たちの小さな地図がバンドにはいまだに残っている。
もちろん、当時からこんなに輝かしいとは思わないが。
この輝かしさに驚かされ、夜景に感動をした。
夜景と高いところには感動しやすいかもしれない。

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