メイン

2006年03月13日

人夫の家

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2006年03月12日

庭+シャム猫

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2006年03月11日

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きれいな青。
死んでしまった。

2006年03月10日

貯水槽

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2006年03月09日

夕暮れ

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2006年03月08日

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卵を産む。
チャボか。

2006年03月07日

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泥まみれ。
万年生きる。

2006年03月06日

猫たち

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くらいつく。

2006年03月05日

花Ⅸ

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2006年03月04日

実のなる垣根

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2006年03月03日

実のなってる木

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2006年03月02日

葉切り蟻

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2006年03月01日

バナナ

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2006年02月28日

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2006年02月27日

花Ⅷ

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2006年02月26日

花Ⅶ

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2006年02月25日

花Ⅵ

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犬も一緒。

2006年02月24日

割ると

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もっこりです。

2006年02月23日

フルーツ群

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南国ですな。

2006年02月22日

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名前を忘れてしまった。
生っているもの。
いや育てているもの。
素朴でうまい。
うまい。

2006年02月21日

中身

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硬い外身に、小さな中身がタクサンある。
その中身は茶色くて汚組みえるのですが、意外にもその皮をむくと真っ白でとてもきれい。
おいしい。

2006年02月20日

カカオ

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かかおかかおかか。

2006年02月19日

廊下

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廊下も外履きで。
ビビッドな色は南の雰囲気を感じる。

2006年02月18日

玄関にて

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ひんやりと暗めの玄関の先には、明るくてまぶしい太陽とそれにやられている犬がいた。

2006年02月17日

猫たち

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乳吸いまくり。

2006年02月16日

花Ⅴ

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2006年02月15日

花Ⅳ

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2006年02月13日

花Ⅲ

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2006年02月12日

花Ⅱ

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2006年02月11日

花Ⅰ

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2006年02月10日

フルーツ

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これまた名前を忘れる。
何だっけ。

結構グロテスク。

2006年02月09日

オウム

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おばさんにも見えてくるな。
顔が。

2006年02月08日

オウム

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しゃべる。
日本語で。
飼い主の発音を聞き取れるんだな。
えらく美しい青い色。

2006年02月07日

栽培

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PICT0151,
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名前は忘れてしまった。
デモおいしかった。

栽培。

2006年02月06日

広い敷地

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移民たちに割り当てられた敷地は日本のスケールからすると異様に大きい。
間口2キロとか、奥行き2キロとか。
もう管理できないくらいだ。
そんな中に、こんなジャングルを感じる池もあった。

2006年02月05日

卵一個

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それぞれ大事な卵。

2006年02月04日

卵仕分け完了

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おおお。

2006年02月03日

卵仕分け完了。

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しかしよく生んだな。

2006年02月02日

卵ケースライン

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卵ケースも整列。
卵をどんどん受け止める。

工場のラインってすっきりしててみてると気持ちいい。

2006年02月01日

卵ライン

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PICT0093,
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自動で大きさを振り分ける。
ころころ転がる卵が割れるか割れないかとか気になって、ますますいとおしい。

2006年01月31日

卵ケース

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PICT0090,
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色分けされていてとてもきれい。
たぶん大きさ別。
再生紙っぽい、ぱさぱさした感じは日本と同じ。
主人が日本人だから?

2006年01月30日

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狭い中でひたすら卵生み。
大変だな。

2006年01月29日

養鶏

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すごい数の鶏。
ブラジルでの養鶏の始まりは、日本からの移民によるものらしい。

そして、日本のブラジルからの鶏肉輸入量はアジア(中国・タイ)とあわせて上位3位にはいる。
コネがあるのだろうか。

特に鳥インフルエンザが出ている今日、ブラジルからの輸入量が増えているらしい。
農畜産業振興機構

2006年01月28日

蜂の巣

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残骸。

2006年01月27日

入植地の道

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日本人たちが豊かで広大な土地を求めて海を渡ったブラジルの地。
その入植地のど真ん中を通る道。
回りはジャングル。
夢や希望と現実のギャップを埋めていった道。

すごいなぁ。

2006年01月26日

ワーゲン

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かっこええ。
このぶさいくさがかっこええ。

2006年01月25日

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犬もまたかわいいはず。
と思いきや、なんと気性の荒い。
喜んでよってくるのだが、これだけ大きな犬ともなるともうなんだか、力負けする。
削られる。

だから怖くなった。
あまり近づけない。
玄関から外に出るのに一苦労。

2006年01月24日

猫たち

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小学校のときに嫌いだった猫も、今ではもうなれた。
むしろかわいく見えるくらいだ。
ゴムのサンダルのうえで、ぬくぬく感を味わおうと集まって居座っている。

2006年01月23日

パン屋

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看板はキュート。
確かにマエストロ?
目がないね。

2006年01月22日

信号機

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同じかと思ったら、とまれが違う。
明らかにわかりやすい。

気性のせいですかね。

2006年01月21日

papaya

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美しい色。

2006年01月20日

BBQ

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肉を焼く。
メタルのくしに刺して。
大胆に。
味付けまでも。
ブラジル風。

2006年01月19日

廊下

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こういう建物と建物をつなぐ外廊下は、小中高の学び舎を思い出す。

2006年01月18日

大学

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アマゾナス大学?だったっけ。

がらりとジャングルの中で窓を開け放つ講義室。

2006年01月17日

大学は休み

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大学が休みだから人がいない。
大学が休みのときの大学は、ちょっと遊びごころが沸くね。

2006年01月16日

アマゾナス劇場の床

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クッキーかチョコレートかうまそうに見える。

2006年01月15日

アマゾナス劇場

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アルファベットのAとTをシンボルにしてある。
amazonas teatro.
もう100年は経つんだろう。

2006年01月14日

アマゾナス劇場

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荘厳。

そして金持ちの貴族においがする。

2006年01月13日

この街は

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Eldorado

黄金って言う意味ですな。
幻の王国があったり、
あこがれの魚がいたり、
栗きんとんとか。
ジパングとか。。

黄金にまつわる話はたくさんありますね。

2006年01月12日

俺ら食う魚!

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でん。

すごく細かいピッチで魚に包丁が入っている。
ここらの川魚は小骨が多い。

ビール泡とともに。

2006年01月11日

セーナの風景

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よる。
街頭はオレンジ。
どんよりと見えるが、落ち着いた雰囲気だ。

ご飯を食べに、酒を飲みに街のみんなが広場へ繰り出す。
もう道路もすべて食卓。

あちこちの屋台から調理の香りが入り混じる。

2006年01月10日

魚焼く

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屋台ではおじさんが、ありとあらゆるアマゾンからの魚たちを扱っている。
網の上に、炭火にてらされた魚たち。
大胆に焼く。
焼かれている魚を注文。
魚の種類を問いかけるところから。
サイズは人数に合わせて。

まるで魚の図鑑だ。
といっても、魚の名前は忘れちゃったんだけれどね・・・。
劇美味しい。

2006年01月09日

ミートパイ

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ポルトガル語でなんと言うのだったか。
肉なんかが詰まったパイ。

サーブしてくれたのは、日系三世の彼。
まったく日本語は通じない。
半分以上の三世が日本語とは縁遠いとか。
入植地から都市に出てくる移民の子孫たちは、その流れに乗っかってゆく。

毎週一日の野外市場。
おいしいパイをありがとう。

2006年01月08日

flags

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オレンジと黄色の旗が連なる白い壁。

夕暮れ時の日の光具合でちょっといとおしい。
空き地に花が咲いている。

2006年01月07日

夕暮れ

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やっぱり空はきれいだ。

廃墟に見える都市に映える。
生き生きとした雲と太陽。

すがすがしくなる。

2006年01月06日

交通

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わたるのは至難。
だから歩道橋。

マナウスのような、ぱっとイメージするとジャンルというところでも。
世界のどこの都市でも。

2006年01月05日

ベンチ



2006年01月04日

アマゾン河沿いのマンション

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結構近代的に見える。
きれいな空。
ジャングル地帯っぽくないからっとした感じ。

2006年01月03日

河水浴

2006年01月02日

水位で丈比べ

2006年01月01日

アマゾン川からの風景


2005年12月31日

ワニ

2005年12月30日

negro と blanco

2005年12月29日

negro と blanco

2005年12月28日

banana

2005年12月27日

mercado

2005年12月26日

en el mercado

2005年12月25日

mercado


2005年12月24日

mercado

 

2005年12月23日

アマゾン河岸

  

2005年12月22日

アマゾナス劇場

  

開拓の時代。
移民の時代。
彼らの記憶が、マテリアルがとともに立ち上がった歴史的建造物。

2005年12月21日


2005年12月20日

Arapaima gigas pirarucu ピラルク vol.05

  

2005年12月19日

Arapaima gigas pirarucu ピラルク vol.04

  

2005年12月18日

Arapaima gigas pirarucu ピラルク vol.03

  

2005年12月17日

Arapaima gigas pirarucu ピラルク vol.02

  

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2005年12月16日

Arapaima gigas pirarucu ピラルク vol.01

  

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2005年12月15日

ワニ

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マナウスにいったん戻った僕らは、サトウさんのガイドの元、マナウスを車で観光することに。
まず最初に訪れたところが、自然科学博物館(Museu de Ciências Naturais)。
趣味の蝶収集が高じて、ブラジルに移住した上、博物館まで作っちゃった。
これはいいね。

ワニの剥製。
ワニと同じレベルで見る視界。

2005年12月14日

マナウス空港

2005年12月13日

leticia→manaus その2

  

2005年12月12日

leticia→manaus その1

  

飛行機でmanausへ戻る。
アマゾンへの小トリップはこれで終了。
森と河と太陽と人とそれだけで素敵でした。
わかりやすい。
わかりやすい。

2005年04月29日

この男 この男 とつながり。

マナウス国際空港に到着したのだが、朝にはまたマナウスを離れる。
もっと奥アマゾンへ行くのだ。
いわゆるトランジット。
さて朝の飛行機まで、どこで睡眠を取るかと、寝られそうなベンチを探す。

今回は実はの話が二つほど。

実は、このマナウスには宿がある。
宿といってもホテルではなくって、知り合いの家だ。
先輩がマナウス出身ということで、この街を訪れるきっかけになったのだ。
そのお宅へは、奥アマゾンへ行った帰りにお世話になる予定だった。
残念ながら先輩は仕事の関係で、マナウスに戻ってこれなかったのだが、
先輩の父さんが、なんとこの飛行機の時間を知らせておいたため、迎えに来てくれていたのだ。

まったく初めて会う人だったんで顔がわからないのに、
日本人はこいつらしかいないなと思ったらしく、ベンチで寝転んでいるところに声をかけてきてくれた。
たった数時間の滞在のためだけでも、空港じゃつらいだろうということで、迎えに来てくれたのだ。
イヤーありがたい。
オブリガード!

実は、この男私と同じ旅程を行っている友人K.O.。
これまでも、何枚か私写っている写真を撮ってもらっていたのが彼だ。
3人で空港を後にし、先輩宅へ連れて行ってもらった。

そのときの、安らかなるハンモック寝の写真だ。

2005年04月24日

アマゾンへ

アマゾンの玄関口といえば、マナウスになる。
大ジャングル地帯にあって、都市人口約3百万人。
アマゾン河河口より1500キロ上流にある、アマゾナス州の州都だ。
魔都と呼ばれていた都市は世界にいくつかあるが、このマナウスもそのひとつ。
1900年前後をピークとする未曾有の生ゴム景気の時代、一攫千金をねらう人々の欲望が渦巻くマナウスは、魔都と呼ばれていたらしい。

夕刻発のマナウス行きの飛行機で、真夜中に到着。
果たしてどんなアマゾンと出会えるか!?