明日に備えて8:30に起きたのに、
朝ごはん食べたら二度寝して、
次に目を覚ましたら12:30でした。。
自分のダメさを感じつつも、ぐーたらの快感にひたるひととき。
30分で買い物して、
衣装届けるついでに前のバイト先に顔出して、
友達とカツ丼食べてきました。
明日からは社会人。
社会人になるにあたって楽しみなこと:
駅で寝泊りできる 笑
色々な人に影響を与える仕事ができる
今までに出会ったことない人に出会える
まとまったお金が使えるようになる
社会人になるにあたって不安なこと:
上司のいびりなどの人間関係のトラブル。
仕事でのミス。
通勤ラッシュ。
特に、上司のいびりよりも、
社会人になったら友達できないという神話のほうが心配です。
仕事が絡んでいる以上、損得なしに付き合えないのかな~
いくら好きなことをしていても、信頼できる人が一緒じゃないと、
ストレスがたまるということを感じさせられたこの4年間。
友達はいくつになっても募集していたいです。
さよなら、学生生活。
こんにちは、社会人。
昨日は久しぶりに自分へのご褒美として、
Do Asのライブ@府中に行ってきました。
何が嬉しいって、地元ですよ、地元。
家まで30分くらいで行き来できちゃうのがすっっごく便利。
DoAsのライブは二回目だけど、
今回のライブでもっと彼らを好きになりました。
なんていうか、トークに人柄が感じられるし、良い意味で親しみやすい。
もっと曲を予習しておけばよかったな。
一緒に乗って跳ねたり踊ったりしてたら、ちょっとストレス解消。
今日は日吉に最後の衣装合わせに行ってきました。
今月中に全部そろえられなかったのが残念だけど、
やることはやったし、自分では満足してます。
あとは本番に期待。
皆頑張ってね★
あぁ~酒のみてぇ~笑
学生生活もあとわずか。
家にこもってひたすら衣装作ってたら、
疲れと寝不足のためにイライラ⇒父親に八つ当たり⇒友達に八つ当たりという、
最低ラインをたどってしまいました。
後でへこんだらしきパパ、ごめんね。
八つ当たりって、私が人にされて「見苦しいな」って感じるものの一つだから、
自分がしちゃうのはイタイ。
いつも思うけど、人に対して怒るラインって難しい。
相手が悪かったとしても、イライラしてるから言葉がキツクなりそうだし。
でも自分の気持ちをぶつけないとすっきりしないし。
社会人になる同い年の友達とも会って話したいのに、
忙しくて自分のことすらままなりません。
あと3日、カラッとパリッとしみじみと過ごしたいもの。
ブタペスト⇒ウィーン⇒チェコの順に8日間の長旅。
自分は身も心も日本人。
肉とピクルスまみれの食事(ハンガリー)とか、
危険人物がうじゃうじゃいる夜の地下鉄(ハンガリー)とか、
もう絶対に嫌です。
ハンガリー好きの人、ごめんなさい。
ウィーンの国立図書館は素晴らしかったので、一見の価値あり。
天国にいる気分になれます。
あと、チェコの旧広場にある日本語メニューがあるお店は、
リーズナブルでとっても美味しかった!
どれくらいかというと、二日続けて夕飯をそこに決めてしまったほど。
ぜひお試しあれ。
あ、私最終日にホテルのロビーでスーツケースまるごと紛失しました。
恐らくは・・・盗難?
日本に向う空港でないことが発覚し、
帰国日に発表会で使う衣装一式がすべて入っていたために、
大パニックに陥りました。
私の精神的サポートをしてくれた友達、手を尽くしてくれた&チョコくれた添乗員さん、
ありがとう。
あー、人ってあったかいのぅ。
4:30に起きて、6:50に着付けして、
10:00~卒業式に出て、ホテルで袴返してドレスに着替えて、
14:30に美容院行って、17:00~園遊会に出て、
18:30に抜けて、日吉に行って、卒業パーチーしてオール。
超~多忙な一日でした。
そして、私は卒業式98パーセント寝てて、何も覚えてません笑
袴はきつかったけど、ドレスは着るの楽しかった♪
たった1時間弱のために忙しい中矢上まできてくれたみなさま、
ありがとうございました!
プレゼント大切にいたします。
学生証を返却してしまった今、
学生でもなく社会人でもないという不思議な立場にいます。
なんかドキドキ。
私、卒業できるみたいです。
単位の計算間違いしてないか不安のあまり、
卒業発表の掲示板に自分の学籍番号がないという悪夢を見て、
泣きながら目を覚ますという経験をへて。
「もし卒業できなかったら・・・」というところから、
最終的に40歳でスーパーのレジ打ち、未婚、
子持ちの店長に誘いをかけられる(もちろん断るけど)という
妄想までたどり着いた今日この頃。
ウェブ上に自分の学籍番号を確認した喜びと安堵感はひとしお。
神様、ありがとう。
数年前にノートを貸してくれた知り合い、ありがとう。
単位計算で使用した計算機、ありがとう。
いろんなものに感謝したい気分です。
あと3週間、がんばります。
この前制作の子が自分のモチベーションについて話をしていて、
すごく考えさせられた。
私が今色々手を出していることは、
自分がやりたくてやっているのか、それとも誰かに認められたくてやっているのか、
とっても微妙なライン。
自分が頑張っただけ周囲の見返りを期待してしまうということは、
きっと後者の割合が強いからなんだと思う。
それってなんか、かっちょわるい。
女々しいし、他人任せだし、湿度120パーセントな感じ。
でも人間なんだからしょうがないじゃん、とも思ったりする。
あー、でもやっぱりかっちょわるいな。
・・・って考えてたら堂々巡りになってきた。
こんなことで悩める22歳、
まだまだ思春期じゃん、って嬉しいような悲しいような複雑な心境。
就活で自己分析したけど、
やっぱり自分のことは全部解読できず。
おばあちゃんになるころには、「自分とはなんぞや」論をぶちかませるのでしょうか。
あとウン十年あったら、少しは悟ってるか。
見てきました。
四季のエビータに引き続き、また寝てしまった・・・。
隣のひろりんに気づかれるほど、ガン寝しててすみません。
なんていうか、ミュージカルではなかったです。
主役よりも脇役が美味しい、そして、出落ちの割りに出演シーンが長くてくどかった。
はまる人ははまるけど、笑いの波に乗れない人はあっという間に
置いていかれます。
なすびなんて、完全笑い取りのためにいるんだろうけど、
個人的な好みもあるし、逆に狙いすぎて笑えない~。
舞台周りの席や俳優ファンの方のための内輪の芝居、という印象を受けました。
四季以外のミュージカルを初めて見て思ったことは、
やっぱり四季は歌のレベルが高い、そしてまとまっているということです。
一人一人の個性があって、合わせてもキレイということがこんなにも難しいなんて。
でも、井上くんと山路さんは良かったです。
2人とも声が素敵。
あ、2幕は面白かった。
みんな傷ついて何かをなくして大人になっていく、
でもそれは悪いことじゃないんだよね、って納得。
宮本亜門の演出、好みじゃないみたい。
なんか野田秀樹の舞台を思い出しました。
芸術ってむずかしい。
芝居が先週終わって、感慨もひとしお。
というか、本番週は旅行帰りで疲れてたり、
慣れない外小屋で思うように働けなくて凹んだりしていっぱいいっぱいだったけど、
終わって打ち上げしてたらすごく寂しくなってきた。
社会人になっても芝居は見に行けるけど、
もうそれを提供する側には回れないし、
今月末までミュージカルには関わるけど、
皆で一つのものを作るパワーが最高潮の本番週に自分はその場にいないんだ、
と思うと、何かを失ってしまった感じ。
でもこの先それが当たり前になっていくんだろうな~。
数年前までは芝居別に興味なかったわけだし、
人間てどんどん変わっていくのが悲しいけど、面白い。
なーんて、センチメンタルな週末でした。
今日から花粉の猛攻撃を受けて、
ティッシュが次々に消えていく。
もし花粉症がこの世になかったなら、相当エコだよ。
早く治る方法を発見してください。
あ、忙しい中芝居見に来てくれた方、
ありがとうございました!
多感謝★
人生二度目のスキーに行ってきました。
アルツ磐梯、ゼミの卒業旅行の舞台。
滑れるかどうか不安を抱えつつも、「どうにかなんべー」というノリで参加したら、
超ー楽しかった!
これから毎年の恒例行事にしたいくらい。
ま、パラレルもまだできない下手っぴスキーヤーなんですけどね。
ゼミの先生がスキーの達人で、
「僕は一人で滑りますから~」と言っていたわりに、
2泊3日のほとんどを私らの指導にあててくださいました。
雪の上を軽快にすべるその姿、
初心者の子の後ろからついていって優しく教える姿は、
60歳という事実もぶっとぶほどカッコよかったです。
年離れててよかった、30歳までだったらほれちゃいます、まじで。
パパじゃなくてよかった、タブー破っちゃいます、まじで。
あ、でもゼミの先生は教え方は優しいけど、スパルタだったわ。
明らかに初心者コースじゃない崖に連れて行かれた時は、
ぶるぶるしちゃいました。
「止まんない~」と叫びつつ急降下していく私は、100パーセント素でした。
みっともないところ丸出しでごめんなさい。
そのおかげで最初の初心者コースが怖くなくなったけど。
また行きたい、アルツ磐梯!