3月芝居の制作の作業をするため、
制作チーフの子のお家にお邪魔。
「散らかってるから~」という言葉とは裏腹に、
シンプルだけど色合いや小物がオンナノコらしさを感じさせるお部屋でした。
温かい紅茶出してくれたり、
「寒くない?」と気遣ってくれたり、
音楽のリクエスト聞いてくれたり、
「そんな、私なんかに気を遣わなくても!」というほど、
いたれりつくせりでした。
まさに制作の鏡。
制作手伝うの3回目だけど、
お金の計算とか細かい作業は私は向いていない、と自覚してます。
「ま、いっかぁ」⇒「いや、きっちりやろう」にすれば良い話なんだけど、
めんどくさがりーな性格が強力なようで。
細かく、てきぱき、正確に仕事できるようになりたい。
あ、仕事だけじゃなく、私生活もね。